「最新インプラント事情」  とは  
    私は歯科医師ではありませんが、

歯のことで悩んでおられる多くの方々のために、

インプラントに関する正しい情報を、

患者の立場からお伝えしたいと願い、

メールマガジン「最新インプラント事情」を発刊いたします。

おひとりでもいいのです。

このメールマガジンが、

「あなたの、本物の笑顔を取り戻す」ことに、

お役に立てればと、祈っています。

   
         
  どのような内容が送られてくるのか  
    ・最新のインプラントに関する知識
・インプラントの事例、患者さんの声
・信頼できる専門医選びのポイントなど          
   
         
  いつからスタートするのか  
    平成15年8月からスタート予定です。    
         
  いつ終了するのか  
    将来的に継続しておこなっていくつもりですので、終了時期は設定していません。尚、お手元への配信停止はいつでも自由におこなうことができます。    
         
  配信頻度は  
    月に1度程度配信する予定です。しかし、速報などが発生した場合は、その都度配信しますので、この限りではありません。尚、みなさんにゆっくり楽しんでいただくために、配信ペースは遅めに設定していくつもりです。    
         
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    本メールマガジンに関する御意見・御感想・お問い合わせなどは、ML連絡先までメールにてお知らせください。
ML連絡先メールアドレス  implant@jiririta.com
   
         
  スタッフは  
    入力・編集:寺本 和生    
         
  サンプル  
 

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◇ J I R I R I T A . C O M ◇ 
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         『最新インプラント事情』

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        創刊号 平成15年8月8日発行 

          http://jiririta.com/

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, ■発行責任者: jiririta.com主宰者/寺本和生
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           創刊号発行によせて
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 歯科治療のひとつ、インプラントの技術革新は目覚ましいものがあり、
 近年、インプラントの普及も進んできています。

 ただ、残念ながら、患者である私たちにとって、
 インプラントに関する正しい情報があまりにも少ないと言えます


 私は歯科医師ではありません。

 約20年間、税理士として、またコンサルタントとして
 多くの歯科医院経営の支援をさせていただいてきたました。

 20年前、私はインプラントを知りませんでした。

 12年前、まだインプラントに対して懐疑的でした。
      自分の骨に異物を埋めるということは、恐怖でもありました。
      安全性という点で信頼をおけずにいました。 

  5年前、安全性の問題は相当改善されたと感じ、自分も歯がなくなれば、
      インプラントをしてみてもいいかなと思うようになりました。

  1年前、口唇口蓋裂の息子に、
      将来インプラント手術を受けさせようと思いました。

  そして今日、歯のことで悩んでいる多くの方々のために、
        インプラントに関する正しい情報を
        患者の立場から伝えずにはおれないと感じ、
        このメールマガジンを発行することとなりました。

        おひとりでもいいのです。
        このメールマガジンが、
        「あなたの、ほんものの笑顔を取り戻す」ことに、
        お役に立てればと、祈っております。


  このメールマガジンは、以下のような方々に
  是非ご購読いただきたいと願っています。

   インプラントのことを正しく知りたいと考えている方
   先天的、又は事故などで歯を失った方
   歯周病が進行しており、総入れ歯への恐怖・不安を感じておられる方
   現在、入れ歯で悩んでおられる方
   過去に、「インプラントは無理」と診断された方
   インプラントは費用がかかると感じている方
   信頼できるインプラント専門医選びのチェックポイントを知りたい方

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● インプラントのことを正しく知りたい
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 今でも以下のような方々がおられます。

  ★ インプラントと差し歯の区別がつかない
  ★ インプラントは手入れが大変
  ★ インプラントは失敗するすることが多い
  ★ 歯周病が進行しているのでインプラントは出来ない
  ★ インプラントは、脳に悪影響を与えるのではと不安
  ★ とにかくインプラントは怖い 

   インプラントに関して、
   よく知らなかったり、間違った知識を持っている方が、
   まだまだ多いのです。とても残念です。

   恐怖心の多くは、
   正しく理解していないことに原因がある場合が多いのです。

   例えば、幽霊を怖いと感じるのは、得体が知れないから、
   自分の子供がシーツをかぶって遊んでいるのだと知っていれば、
   かわいいとは思っても、恐怖は感じませんね。

   ぜひ、誤解をベースに「インプラントは怖い」と
   即断しないでいただきたいと感じます。
   正しい理解の上で判断していただきたいと願っています。

   インプラントは、素晴らしい世界への扉を
   開いてくれるかもしれないのですから。

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● 先天的、又は事故などで歯を失った
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 私の息子は、今8歳ですが、口唇口蓋裂で、口が切れて生まれました。
 幸い、ご縁があって、すばらしい歯科治療を受けることができ、
 今は元気に明るく学校へ通っています。
 鼻が少し低いという、個性は残っていますが、
 本人は全く気にしていません。
 上顎の骨が一部が切れていて無いため、
 当然、歯も先天的に2本生えてきません。
 その骨のないところに、骨を移植して、
 その移植した骨にインプラントを埋め込むことが出きるのだそうです。
 息子の骨の成長が落ち着いたら、
 是非インプラントをしてやりたいと決めています。
 
 事故やけがなどで、特に前歯の数本を失った方も、
 若いときから、部分入れ歯で悩む必要はありません。
 インプラントなら、健康な歯を一切損なうことなく、
 新しい自分の歯を取り戻すことが出来ます。

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● 歯周病が進行しており、総入れ歯への恐怖・不安を感じている
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 歯周病が進行して、一本また一本と、自分の歯が無くなっておられる方。

 そのたびに、費用と時間をかけて、部分入れ歯を作り直し、
 自分の歯の健康を少しでも維持できるのならばと、
 大変な苦労をされているのではないでしょうか。

 でも、ほんとうは、うすすと感じておられるのではありませんか。
 「そう遠くない将来に、自分の歯が一本もなくなって、
  総入れ歯にしなければならない」と

 総入れ歯の自分を想像しては、
 得も言われぬ不安と恐怖に苛まれる日々を送っておられませんか。

 部分入れ歯やブリッジは、そのもの自体では固定されません。
 残っている歯を土台として利用することにより固定します。
 残っている歯も、既に歯周病に冒されていますから
 本当は自分自身が歯としての機能を維持することさえやっとなのです。
 ところが、入れ歯やブリッジの土台として
 大きな負荷がかけられるのですから、たまったものではありません。
 当然長くは持ちません。
 こうしてまた一本、歯が失われていきます。

 インプラントは、こうした悪循環を断ち切るものとして、
 歯周病の治療に大きな役割を果たしてくれます。

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● 現在、入れ歯で悩んでいる
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 「入れ歯の不便さ、不快感は、どうしようもないもの」
 とあきらめておられませんか?

 入れ歯を使用することに慣れてしまって、
 「自分の歯でものを噛みたい」という欲求は、
 もうなくなってしまいましたか?

 入れ歯の不自由さ不快感は
 使用されている方が、一番よくご存じだと思いますので、
 ここでは触れません。

 ここでは少し違った視点でお話ししたいと思います。

 入れ歯は、歯ぐきの上にのせてあります。
 この状態では、顎の骨に適度な刺激が加わりません。
 顎の骨を使用していない状態なのです。

 家は人が住まなくなると傷みが早くなりますね。
 また、最近の子供達は、硬いものを食べる機会が少なくなったため、
 顎の骨の発達が悪く、昔の人に比べると、
 顎が非常に小さくなってきています。
 スマートな細面の美男美女は増えていますが、
 見るからに顎のがっちりとした頑強な顔立ちの子供には、
 めっきりとお目にかからなくなりました。

 入れ歯を使用している顎の骨も同様です。
 使用しなくなった顎の骨は、日に日にやせていきます。
 作ってもらった時には、ぴったりだったはずの入れ歯が、
 じきに合わなくなるのは、このためです。

 入れ歯があわなくなるだけではありません。
 顎の骨がやせると、口がすぼんだ感じ、
 いわゆる老人特有の顔つきになってきます。
 
 若さを保つためには、顎の骨にも適当な刺激が必要なのです。

 インプラントは人工物ですが、その構造は、
 限りなく天然の歯、自分の歯に近いものです。
 入れ歯にまつわる様々な不快感・煩わしさから解放されて、
 今一度、自分の歯を取り戻したいと思われませんか。

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● 過去に、「インプラントは無理」と診断された
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 「インプラントは無理」という診断には、
 3つの種類があります。

 一つは、現在診断をやり直してみても、
 やはり、インプラントはリスクが高すぎるという場合。

 ただ、このタイプの方は、インプラントの技術が格段に進歩した現在では、
 ほとんどありません。
 99%を越える方に、現在のインプラントは可能です。
 具体的に申し上げると、以下の方には、インプラントは無理といえます。

 ・高齢その他の理由により、一般の歯科治療ができない方
 ・血がとまりにくい病気など、手術を受けることに大きなリスクのある方

 上記の方以外なら、最新のインプラント技術なら十分可能です。


 2つ目は、今適切な診断を受ければ、充分インプラントが可能だが、
 診断を受けた当時の技術では、まだインプラントにリスクがあった方。

 上記のように、インプラントの技術は、飛躍的に進歩しています。
 ・歯周病が進行しているため無理
 ・インプラントを埋め込むための顎の骨が薄いから無理など
 以上のような診断を受けた方も、
 今一度、適切なインプラントの診断を、
 お受けになることをお勧めいたします。
 今なら、あなたにも可能性があるかもしれません。


 3つ目が、最も多い事例です。
 診断をされたDrが、インプラントに対して否定的であった、
 あるいは、最新のインプラント技術に精通していなかったこと。

 私の感触では、インプラントに対して否定的な見解を持ったDrは、
 すべてのDrの半数を遙かに越えていると思います。
 インプラントに対して否定的になる理由には、次のようなものがあります。
 ・最新のインプラントを知らない。
 ・最新技術は理解しているが、様々な理由により自分ではやらない。

 インプラントを普及させようと日々努力をされているDrがいる一方で、
 同じ歯科治療の専門家であるDrが、その足をひっぱている。
 それがインプラントを取り巻く、歯科医療界の現状です。

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● インプラントは費用がかかる
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 確かに、インプラントはまだ保険治療が認められていないため、
 費用がかかることは大きな欠点の一つです。

 健康な自分の歯を取り戻すことが、
 あなたにとってどれだけの価値があるかということになります。
 個人差の多い部分ですので、ここでは多くを申し上げません。
 ポイントは、
 「自分自身の人生を豊にするために、どれだけの投資をするのか」
 ということになると感じます。
 これまで行ってきた、あるいはこれからも継続される、
 入れ歯の治療にも、実は相当投資をされてきたのではないでしょうか。

 費用の点で、もう一点、私たちにわかりにくいのは、
 医院によって価格がまちまちで、かなりの差があるという事実です。
 私が申し上げることができるのは、
 価格の差には、それ相応の理由がある場合が多いということです。
 インプラントと一口にいっても、実は、
 その素材、手法、環境など様々です。
 高いなら高いなりの、安いには安いなりの
 理由がある場合が多いと感じます。
 同じ大きさのダイヤモンドでも、
 傷のあるなし、色、透明度、カットの技術等で、
 値段が全く異なるのに似ていると感じます。
 私としては、少々高くても、
 ほんとうに信頼できる医院を、選択されることが得策であると感じます。

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● 信頼できるインプラント専門医選びのチェックポイント
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 Drの技量や信頼性は素人の私たちにはなかなか判断できませんが、
 外見的にあるいは簡単な質問をすることで
 判断できるいくつかの点があります。

 ・専用の手術室があること
   たとえば、簡単な盲腸の手術だからといって、
   専用の手術室ではなく、普通の診察台ですることを、
   どのように感じられますか?
   インプラントも、れっきとした手術なのです。
   最低でも、専用の手術室は、絶対必要です。

 ・総合的な歯科治療に対応していること
   インプラントの手術の前後には、
   様々な歯科治療の技術が要求されます。
   ただ、インプラントを埋めるだけではないのです。
   まず、手術の効果が十分に発揮される状態に、
   現在の口腔内を整える必要があります。
   手術後も、かぶせものの作成には、
   かみ合わせや審美性は非常に重要です。
   矯正歯科の技術も要求されます。
   総合的な歯科治療に対応できる力が必要となります。

 ・手術は2回法を選択している
   インプラントの手術は、2回に分けて行う方法と、
   一回で済ませる方法があります。
   インプラントが成功するかどうかの分岐点は、
   顎の骨に埋めた、異物であるインプラントが、
   顎の骨に受け入れられて、しっかりと固定されるかどうかです。
   この意味から、全性を優先するなら、
   2回法が、優れています。

 ・麻酔医など専門的な手術スタッフが揃っている
   すべての症例ではないとしても、麻酔医の役割は重要です。
   必要に応じて、麻酔医が手配されないとすると、
   より安全な治療は望めません。

 ・症例が多い
   手術は一回一回別個のものです。
   多くの症例を経験しているDrほど安心できます。
   理想的には、年間1,000本を越える症例のある医院がベストです。

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■ 編集者から                           ■
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 情報の信頼性は、情報を提供する提供者の信頼性に大きく依存しています。
 読者の皆さんから私が信頼されない限り、私の情報は意味のないものです。
 私のことを、もっともっと知っていただきたいと思います。
 是非、ホームページをご覧下さい。

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 心から望んでおります。
 歯に関する悩み、メールマガジンに対するご感想など是非お寄せ下さい。
 出来る限り、おひとりおひとりに、ご返事を差し上げたいと思います。

   ⇒ implant@jiririta.com

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■発行責任者       : 寺本和生( implant@jiririta.com )

■発行責任者ホームページ : http://jiririta.com/

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